うにょ うにょ

私は、なぜが少し高いところに彼と腕を組んで立っていた。

そして、母が声をかけて来た。

私達は母を見下ろす高さに立っていた。

「ほら、これ・・・すごいでしょ」

となにか木のようなものをめくった。

いとも簡単にめくれた・・・

その中は・・・



白くて体長1,2cmほどの

うにょ うにょ したものが

いっぱい



そして、だんだん左から右に視線を動かすと・・・



ムカデ

大量

うにょ うにょ 蠢いている。
(うごめいてるこんな字書くんだ。ちゃんと虫がいる)

そして母が

「飛び越えて。」

「うん。」

そして、彼と一緒にジャンプ

そして彼としばらく歩いていると・・・


なんと!

そこには!










20センチ
くらいある



ムカデ
がいるんです!

体長はおり曲がってたからわからなかったけど


かなりでかい ムカデが 


しかも道幅いっぱいに横たわっていて


このままでは、前に進めません。

そして、私と彼は、またそれを飛び越える事にしました。



えい!















ピッピピ、ピッピピ・・・


そしてめざましが鳴り目が覚めた・・・とさ


お・わ・り

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恐怖

私は夜遅く道をを歩いていた。

車に乗った男が私の歩くスピードに合わせ声を掛けてきた。

「ねぇ。もう遅いし送っていくよ。」

私は怖さと気持ち悪さとを感じた。

「結構です。自分で帰ります。」

私は逃げる為走り出した。

そして、ある建物に逃げ込むと

またあの声をかけた男がいた。

私はますます怖くなって急いでその建物から出た。

どれだけ走ったかわからなかったが、遠くにに灯りが見えた。

灯りに向かって走っていくと・・・

またあの男がいた。

今度は追いかけてくる。

私は怖くて必死に逃げた。

すると、交番が見えてきて、三宅裕司に似たお巡りさんが立っていた

「お願いです。助けてください。変な男に追われているんです。」

「わかりました。私の後ろに隠れ下さい。」

何処からともなく、5人の黒服でサングラスをかけた男達が現れ

あの男とを取り押さえたのでした。

「ありがとうございます。」

と御礼を言った。

そして、なぜが、あの5人の黒服の男達に囲まれて応接室にいました。

そして、どうやら、私はやくざのお嬢さんになっていたのです。


そしてたぶんここらへんで目が覚めたと思います。

もっと、黒服男達と話した様な気もするんだけど、

怖い部分は覚えてるけど・・・思い出せないんだよねぇ

そしてこれを見た理由というか内容は

  • 犬神家の一族を見ながら寝てしまった事。
  • ブログの読みすぎ・・・
  • 三宅裕司が警官役で踏み切り事故でお亡くなりになられた方の半生のドラマを少し見たから

そんな感じかなぁ。

一番の原因はテレビをつけっぱなしで寝た事が原因かな(*_*;

これは、よくやるしだいたい夢みますね。で夜中に目が覚めてテレビ消して寝るってパターンです。

夢で思い出したけど、よく見るパターンで

ゾンビに追いかけられる夢

怖いのよこれが!

まるでバイオハザードの世界。

でも子供の頃から見てるから、たぶん学校の夏休みに見せられたアニメで”はだしのゲン”の原爆シーンの後の肌が溶けていたいたのがベースだと思うけど・・・

はだしのゲン見た時は怖くて夜眠れなくって親に迷惑かけた記憶は残ってるかな。

それ以来グロテスクなものはパスね。寝る前になると思い出すから・・・(*_*;

なぜか、ゾンビから逃げる私も含め逃げている人々は超人的なパワーというか・・・

高いトコロでも忍者の様に飛び移って逃げる。

ゾンビと戦うすべはなく逃げるしかないくて、そして捕まった人もゾンビになっていくの。

私がゾンビに捕まるとたぶん叫んで目が覚める。

基本はこれなんだけど、そこから私の色々な知識、記憶がプラスされていくの。

逃げる相手と作戦行動たてたり。
友達と逃げたり。
話しかけたらその人は実はゾンビだったり。
風景が学校だったり街中だったり
犬もゾンビになったり(これはバイオハザードだろうね。)

いつの間にか見なくはなってたけど、いつだったかな久しぶりに見た。

夢の中では必死で逃げる自分がいて、

でも、夢ってわかってたら

「これはダメ怖い起きないと!」

って必死に自分に言い聞かせて見事起きれました~。

捕まらずに起きれましたよ~。(´▽`) ホッ

ほんと、あの夢は怖いんですよ(ToT)


思い出したしちょっと笑えるから最後に一つ

たぶん小学校低学年だったと思う頃にみた夢

お漬物とかがつけたあるプラスチックの樽が目の前にあり

なぜがそこにはサメ大群が入っていて、

しかもなぜがに入るように縦向けめいいっぱい入っているのです

そしてかなり大暴れてす。

私は怖くてなぜが、掃除機サメ吸い取っています

かなり怖くてかなり必死に・・・いくら吸っても吸ってもサメの数は減らないのです。

そして、その中の1匹が私目掛けて飛んできたのです!

「ぎゃー!!」

と言って目が覚めました。

そしてその声は両親にも聞こえ

「なっなんや。」と父が驚き

「○○やろ」と冷静な母

以上夢のお話でした。

ではではまた。

夢を見て憶えてられたらまた書こうと思います。












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